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年齢に抗え――――

ネオダミール 5%配合美容液

碧の力、お見せしましょう

 

年だからと諦めますか?

それとも抗いますか?

シワを消すことに特化した美容液
ネオダミール
ネオダミールの作用機上
ネオダミールの即効性のわけ

老化細胞は喩えるなら、家電製品をそのまま残した空き家みたいなもの。

電気が止められているので、家電に問題がなくても使えない、そんな状態に似ています。

コラーゲンやヒアルロン酸を作る機能は異常がないにも拘わらず、

エネルギーがないので作ることができないのです。

 

ネオダミールは直接的にエネルギーを供給することで、

仕事をしていなかった沢山の老化細胞を働かせることができます。

仕事が早いのはそのためです。

 

通常、0.5~1%配合で使われるネオダミールを、なんと5%も配合しています。

アクアタイドはオートファジーを活性化
オートファジーとは
アクアタイドの作用機上

老化細胞を空き家に喩えましたが、空き家があると、そこには新しい家を建てることはできません。

古い細胞は分解され、新しい細胞が生まれる、それを繰り返しているわけですが、

年齢と共にオートファジーが不活性化することで、老化細胞が蓄積されてしまいます。

これが代謝の低下につながります。

 

アクアタイドはオートファジーを本来の活性に戻すことで、老化細胞の蓄積を抑え、

循環を正常化します。

 

アクアタイドは1%配合しています。

ダームコム、マジスゲー
ダームコムは肌に命令をだすのです
ダームコムの作用機上

細胞間でコミュニケーションをとっているのですが、

老化細胞はコミュニケーションが正常に行われていない状態になります。

 

ダームコムは老化細胞にも命令を伝えることができ、

活動を活性化させることができます。

実際のヒトの皮膚で、コラーゲンの増加が確認されている

数少ない原料でもあります。

 

ダームコムは0.4%配合しています。

 

 

どの原料も化粧品原料の国際展示会で賞を受賞しています。

どこぞのなんたら賞のように、お金を積めば取れるものではありません。

効果があるのはもちろん、確かなエビデンスががあって、

はじめて土俵に上がれる、そんな賞なのです。

 

そんななか、ネオダミールとアクアタイドは金賞を受賞、

ダームコムは銀賞とBSBイノベーション賞をダブル受賞

という快挙を成し遂げています。

 

そんな確かな原料が3つ合わさっているわけです。

何もないなんて、ありえるでしょうか?

そんなわけがない。

 

科学に裏打ちされたその力、是非とも体験してみてください。


ナチュセラ碧

成分:

水、BG、グリセリン、メチルグルコシドリン酸、(リシン/プロリン)銅、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、クロクスクリサンツス根エキス、アラビアゴム、フェノキシエタノール

内容量:30ml

 

 

¥10,800


 

正直にいえば、商品化するつもりはありませんでした。

大層な賞を受賞しているわけですが、「本当に効くの?」と半信半疑だったわけです。

 

ところが、サンプル配布の結果、商品化の要望のお声を沢山いただきました。

今までで一番の反響で、困惑したくらいです。

 

効果があるなら作らねば!

 

そして、いざ商品化を目指して試行錯誤してみると、

ネオダミールが非常にデリケートなことが判明しました。

確かに素晴らしい原料ではありますが、色々と混ぜていくことで、

ネオダミール本来の力が削ぎ落されてしまいます。

 

結局、ネオダミール、アクアタイド、ダームコムとたった3つの原料を使ったときが、

最もパフォーマンスが高いことがわかり、現在の形に落ち着きました。

 

ネオダミールの配合量はもちろん、ネオダミールの真価を発揮できている

これ以上の商品は他にはない!!と断言できるくらいの仕上がりになっています。

 

是非、その力、あなたの肌で感じていただければ幸いです。


【Q&A】

Q1.どのように使うのですが?

A1.朝、晩、洗顔後すぐにお使いください。使用量は手のひらに適量を取り、顔全体に馴染ませてください。

気になるところに二度づけすると、さらに効果的です。

 

Q2.1本でどのくらい持ちますか?

A2.個人差はありますが、1ヶ月で1本を目安となっております。

使う量と効果は比例しますので、無理のないペースでご使用いただければと思います。

 

Q3.どのくらいで効果がでますか?

A4.個人差はありますが、データでは2週間となっています。

 

Q4.使用期限はありますが?

A4.未使用であれば3年、使用後は早めに使い切るようにしてください。

 

Q5.刺激を感じるのですが?

A5.ネオダミールを5%も配合しており、ただでさえ高い作用を持っている原料が

高配合さているので、刺激を感じる人もいて当然だと思われます。

使用量を減らして調整するか、もしくはご使用を中止し、専門医にご相談ください。

 

Q6.赤ちゃんが使っても大丈夫?

A6.年齢に抗うための商品ですので、赤ちゃんが使う必要性は皆無です。

 

Q7.返品方法は?

A7.こちらをご参照ください。