ナチュセラクリーム、5回目のリニューアルでさらにパワーアップ!!

5/25~6/6まで誰でも何個でも初回価格でお買い求めできるというキャンペーンを行います。

⇒変更点


素肌セラミド(保湿成分)配合ナチュセラクリーム


素肌セラミド(保湿成分)配合 ナチュセラクリーム


ナチュセラクリームVer3.77へ

この度、4回目のバージョンアップになりますが、

今回は段違いにレベルアップ(当社比)しています。

その違いを実感していただけることを確信しております。

天然ヒト型セラミド配合ナチュセラクリーム

※保湿成分


お客様の声 集めてます


ナチュセラクリームをはじめ、ナチュセラシリーズを実際に使っている方々の声をご紹介。

ご感想は随時募集しております。あなたの声をお聞かせくださいませ。


ナチュセラクリームの素肌セラミド(保湿成分)

①セラミドの種類は業界最多!

素肌セラミドとは、天然ヒト型セラミド+5種類の合成ヒト型セラミドを加えたもの。 

天然ヒト型セラミドにはセラミド3、セラミド6Ⅱが含まれており、そこにセラミドNP

セラミドNS、セラミドEOS、セラミドEOP、セラミドAPの5種類が含まれ、

業界最多のセラミドの種類を含んだクリームとなっています。

 

②より細胞間脂質に近づけました

カプロオイルフィトスフィンゴシン、カプロオイルスフィンゴシン

を追加することで、細胞間脂質に近づけています。

どれも角質層で重要な役割を持っている脂質です。

 

③アシルセラミド大幅増量

セラミドの効果を左右するのはアシルセラミドと呼ばれる超長鎖脂肪酸を持つセラミド。

セラミド1、セラミド4、セラミド9がそれに該当します。

素肌セラミドはセラミド1、セラミド9の配合比率を大幅にあげることで、さらに進化しました(当社比)


素肌セラミドはナチュセラクリーム、ナチュセラライト、ナチュセラ極に配合

お肌のバリア層を整えるのにお役立ていただけます※※

 

※保湿成分

※※角質層まで


セラミド(保湿成分)にトコトンこだわったナチュセラシリーズ


世界初!素肌セラミド(保湿成分)配合クリーム【ナチュセラクリーム】

世界で初めて、そして唯一の天然ヒト型セラミド配合クリーム

【ナチュセラクリーム (Ver.3.77)】

多種多様のセラミド配合クリーム。

結果を求める方にオススメです。

 

ヒトの肌により近い『素肌セラミド配合。

乾燥肌、敏感肌の方は必見!  

抜群の保湿クリームです。

 

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大地の恵みを凝縮【ナチュセラローション】 

たるみの原因は頭皮にあります。 頭皮のケアなくしてお肌のケアはありえません。ナチュセラローションは顔と頭皮をケアできます。

【ナチュセラローション(Ⅱ)】

 頭皮のケアなくしてお肌のケアは

ありえません。頭皮、顔兼用ローション

 

ナチュセラローションは一本で

顔と頭皮をケアします。

 

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セラミド(保湿成分)配合こだわり石鹸【ナチュセラソープ】 

こだわりにこだわった、石鹸マニア向けです。天然ヒト型セラミドなどの美容成分が盛りだくさん、無駄に入ってます。

【ナチュセラソープ(改)】

しっかり洗えて、潤いキープ。

美容クリームをそのまま固めたような石鹸。

石鹸マニアに是非使って欲しい逸品。

 

 

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※保湿成分


素肌セラミド配合クリーム 超敏感肌の方にオススメ ナチュセラライト

【ナチュセラライト】
 素肌セラミドを含んだ超敏感肌の方のための

オールインワンクリーム

 

ナチュセラクリームだときつ過ぎる、重すぎるという方にオススメ。

日々のスキンケアの時間短縮にもオススメです。

 

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ナチュセラプロテクト1つ3役の化粧下地です

【ナチュセラプロテクト】
化粧下地・美容液・UVケアの3つの機能を1つに!

毎日使うことを考えて作った、お肌に優しい化粧下地。

 

金コロイド(皮膚コンディショニング剤)をはじめ、美容成分を贅沢に配合。

 

 

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美容オイルでメイクオフの提案 ナチュセラエターナルオイル

【ナチュセラエターナルオイル】
機能性オイルを贅沢に配合した

まるで美容オイルのようなクレンジングオイル

 

界面活性剤不使用です。

 

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本物がここにある!そんな美容液。ナチュセラシリーズ最高傑作のナチュセラ極

【ナチュセラ極】

最も重要なセラミド、セラミド1を贅沢配合。

ナチュセラシリーズ史上最高傑作です。

 

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※保湿成分


年齢肌対策に特化した美容液。超贅沢な配合になってます。 ナチュセラ煌

【ナチュセラ煌】

年齢肌のための美容成分を詰め込みました。

 

 

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ナチュセラシリーズの使い方

基本はナチュセラソープナチュセラローションナチュセラクリームの3点。

ナチュセラライトはナチュセラクリームを軽くしたものです。

ナチュセラクリームを緩やかにして、肌に優しく、保湿維持力が高くなっています。

状況に合わせて使い分けてください。

メイクをした場合はクレンジングオイルとしてナチュセラエターナルオイルを使いますが、

ナチュセラソープでのダブル洗顔でも十分落ちます。

美容液であるナチュセラ極は短期ケアなどの緊急時のお使いください。

ナチュセラプロテクトは化粧下地ですが、保湿、紫外線ケアも兼ねています。


セラミドの新常識 セラミドのこと、どこまで知ってます?

※保湿成分


天然セラミド(保湿成分)がよい?


馬セラミド(保湿成分)、植物セラミド(保湿成分)

天然セラミド(保湿成分)はヒト型でなければ、セラミド(保湿成分)ですらない

まず、馬セラミドも植物セラミドも、セレブロシドです。

セレブロシドとは、「セラミド+単糖」です。

植物セラミドはグルコースがセラミドに結合したグルコシルセラミド

馬セラミドはガラクトースがセラミドに結合したガラクシルセラミドです。

 

糖が結合したものを配糖体と言いますが、

肌を構成している細胞間脂質に含まれるセラミドとは別物です。

保湿作用はありますが、残念ながら肌のセラミドになることはありません。

 

補足ですが、馬セラミドは脊髄から抽出しているので、

ヒトの肌のセラミドとは大きく異なります。

(もしかしたら、ヒトの神経系のセラミドには近いかもしれません)

 

ただ、効果がないわけではなく、塗布することで、

セラミドの合成を促進作用があることがわかっています。

 

植物セラミドは保湿作用はありますが、セラミドを補うことはできません。

 

 

やっぱりヒト型セラミド(保湿成分)がいいの?

ヒトのセラミドは大分類で12種類

あなたが目にしてきた分類では、7種類というものが多かったと思います。

しかしながら、それは古い情報です。

2006年には9種類、2008年には11種類のセラミドが確認され、

細かく分けると342種類あることが分かっています。

近年、12種類目のセラミドが同定され、小分類の数もさらに増えています

 

合成で作られたヒト型セラミドは、12種類に対し、1種類しか対応できません。

 

1種類よりも2種類、2種類よりも3種類・・・と種類は多い方がより良いと言えます。

 

 

長鎖脂肪酸であることが重要

肌のセラミドは、種類もさることながら、

セラミドを構成する脂肪酸が長鎖であるという特徴があります。

 

セラミドは「スフィンゴイド+脂肪酸」で構成されていますが、

長鎖脂肪酸とは、文字通り長い脂肪酸です。

肌だけに突出して多く、60%近くが長鎖脂肪酸で占められています。

 

セラミドはセラミドでも短鎖脂肪酸を含んだセラミドを塗ることで、

肌に短鎖脂肪酸の割合が増えると、保湿力、バリア性が低下します。

逆に、長鎖脂肪酸の割合が増えると、保湿力、バリア性は向上します。

 

ヒト型セラミドでも、短鎖脂肪酸では逆効果になりかねません。

セラミド1、セラミド4、セラミド9はアシルセラミドといい、合成でも超長鎖脂肪酸です



天然ヒト型セラミドはココが違う!

ナチュセラシリーズでは天然ヒト型セラミドを使用しています。

天然ヒト型セラミドは焼酎もろみなどの発酵代謝物から抽出しますが、

発酵に使われる黄麹由来になります。

 

合成ではなく、発酵という自然の工程で作られているので、

非常に多くのセラミドをマルチに含んでいます。

また、合成では難しい長鎖脂肪酸をもつセラミドが多く、

全体の約60%は長鎖脂肪酸で構成されています。

 

 ※保湿成分


セラミド研究会

※セラミドは保湿成分です。