ユルネバ株式会社の評判

ユルネバ株式会社のサービス ECパートナーズ、ネットレボなどを検討されているあなたへ

ユルネバ株式会社とは?

ユルネバ株式会社とは、旧名:株式会社プレイウィズ、

旧名:株式会社クラミー・インターナショナル という会社。

毎年名前が変わるので、来年は違う名前かもね(笑)

ちなみに、株式会社TTO(ティーティーオー)というダミー会社もあります。


株式会社クラミー・インターナショナルの代表は高橋太志

株式会社プレイウィズの代表は河野佑也

ユルネバ株式会社の代表は百生圭佑

代表は変わりますが、内部には存在しています。

主犯は高橋太志と河野佑也であり、百生圭佑は飾りでしょうね。


もともとのサービス内容はトレンドECという、販売代行でしたが、

サービス名も毎年変わっています。


トレンドECがどういうものか知りたい方はこちらをご覧くださいませ。

TREND EC(トレンドEC) 販売代行報告


サービス内容は同じで、ネットレボECパートナーズという

名前で集客しております。

あなたも、どちらかのサービスを検討されているのかもしれませんね。

 

ちなみに、ユルネバ株式会社が言っていることは、全てウソです。

大げさではなく、全てウソ。気持ちいいくらい、全部ウソ。

 

あなたのリスクはゼロ?

いいえ、あなたは72万円+税を3年間かけて分割で払う羽目にあい、

全く成果がないストレスを3年間味わい続けることになります。

(それがお望みでしたら、どうぞご契約くださいませ笑)

ついでにプロモーション費用はゼロではないですよね、この時点で。

さらに、毎月の運用もゼロではないですよ?当然ね。

 

 

さて、肝はここからですが、

販売代行で、プロモーションを色々行ってくれるというのがウリなんですが、

残念、彼らはマーケティングにおいては素人です。

「ど」をつけてもいいくらいにね。

 

そして、販売代行とは名ばかりで、何もしません。

何もしてくれません。

 

その証拠に、契約した途端、一切連絡がなくなります

 

断言しておきますが、あなたが扱っている商品は

あなたが一番よく知っているわけです。

あなたとの打ち合わせなしで、成果があがることはありません。

でも、あなたの話は聞きません。

 

なぜか?

 

そもそも何もする気がないからですよ♪

 

 

成功事例?

本来、この手のビジネスは売れる商品、売りやすい商品に

集中的に資金を投資して、残りの数百社を養分として扱います。

代行業について 参照)

 

ですから、普通は数社はうまくいっている例が出せます。

 

ただ・・・

こちらのサービスでは成功事例なんてありません。

成功事例、載ってないでしょ?

何にもしないわけですし、そもそも販売するスキルもないわけです。

 

月商100万円?

そんなスキルがあれば、自分で何か売るでしょ、普通・・・



ダメ押しで、契約方法も注意です。

なぜかクレジットを組まされます。


クレジットを組む理由?

回収義務はクレジット会社にあるわけで、

契約してしまったら、途中で止めれません。


あなたは成果がないまま、黙って徴収されるのを

見守るしかすべがなくなります。



ユルネバ株式会社とは?まとめ

①社名はコロコロ変わってます

ユルネバ株式会社はすでに3個目の社名です。

社名を変えなければならない理由?やましいことがあるからに決まっているじゃないですか。

事実、旧名での悪い評判はネットで検索すればすぐでる時代ですからね。


②サービス内容はすべてもれなくウソです

営業というものは、多少は小さなウソが紛れています。

小さなウソを隠すために、無数の真実が必要になります。

しかし、ユルネバ株式会社のサービスは全部ウソです。

そもそも、社名もウソ、代表者もウソなんですよ?


③マーケティングスキルはど素人です

結局、集客できる技術があるかという話ですが、

残念、そんな力はありません。

1日0~1アクセスの実力しかないわけですからね。

素人って言われてもしかたないと思いません?


④そもそも何もしませんので

契約しても、何も変わりません。

月々2万円弱の金額が口座から消えるだけです。

しかも3年間。

それ以外の変化は一切ありません。

だって、何もしてないんだもん。


平たく言えば、ユルネバ株式会社は

ネットマーケティングを語る詐欺集団です。


それでも、ユルネバ株式会社に任せてみようと思ったのであれば・・・

どうぞご自由に。


ここまで読んでも心変わりしないのであれば、

「騙される方が悪い」という言葉はあなたのためにある言葉です。

経済的損失、精神的苦痛を被るのはあなたですから・・・